父がなくなった。私『遺されたものは会社の株、預貯金500万、4LDKの実家。どうやって分ける?』姉「うーん…」→すると、姉の旦那がしゃしゃり出てきて・・・

父がタヒんだとき、
被相続人が私と姉のふたりだけ。

 

遺されたものは
実家と父が勤めていた会社の株、
2万株ほど。

 

預貯金はホームの入所資金や
月々の支払の年金で賄えない部分等で
500万ぐらいしか残ってなかった。

 

実家は5年ぐらい空き家になってたけど
古いとはいえ普通に住める4LDK。

 

で、どうやって分ける?ってことになった時、
姉の旦那がしゃしゃり出てきた。

 

姉はおとなしいと言うか、
昭和の女と言うか、
旦那に一切逆らえなくて
言われるがまま、なすがままの人。

 

その義兄が
「実家はせっかくオヤジさんが遺してくれたんだから
売るより残して俺らが住んだ方がいいよね。
だから株は私ちゃんにあげるよ。
現金は半分ずつってことでOK?」と・・・

 

引用:MOJOLICA MOJORCA
画像出典:photo AC

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