母の遺品を整理していると、妹名義の通帳が出てきた→私『これも相続の対象だから半分でいいよね?^^』妹「それは私の!」私『は?』→結果・・・・・

こないだ母が亡くなって相続の話になった。
父はずっと前に亡くなってて、私(37)と妹(34)の二人姉妹。
私は実家から遠くに嫁いで子どもが一人。
妹は実家から電車で1時間くらいのとこで仕事一筋の未婚。

 

母の病気中は主に妹が世話したけど、同居した訳じゃないし期間もそんなに長くなかった。
実家はもともと裕福じゃないので、相続する財産はほぼ預貯金のみ。
それで、妹が法律通り半分ずつでいいよね?と言ってきた。

 

普通は長女で孫も産んだ私の方が多くもらうべきだと思ったけど、もめたくなくて譲った。
で、いざ通帳とか整理してたら、妹名義のが出てきた。

 

妹からの毎月の仕送りを、たまに臨時の出費とかで引き出した以外はほとんどそのまま貯めてたみたい。
当然、それも相続の対象に入れるべきだと言っても、妹が認めない。
お母さんが自分のために作ってくれたものだし、もともと自分の仕送りだから、だって。

 

一度あげたお金はもう母のものだし、母のものは平等に分けるべきだと説得してるけどまだごねてる。
だいたいいい年した独身の娘より孫に残したお金って考える方が自然だって思うんだけ。ど
独身こじらせて金、金ってなっちゃってるのか…

 

915: 名無しさん@おーぷん 2015/05/31(日)20:36:11 ID:HwQ
>>914
この報告だけ聞くと、妹のほうが正論だね。
914は母のために何かしてたの?
仕送りとか妹偉いよね?
妹名義で通帳作っていたなら、母は妹にそれを譲りたかっただけ。

孫生んだとか結婚したとかはそんな偉いことじゃないし、親のために生んだわけでも、親のために結婚した訳でもないでしょ?

 

引用:MOJOLICA MOJORCA
画像出典:photo AC

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