父『俺とお前は血のつながりがない、赤の他人だぞ(ニヤニヤ)』私「知ってる。一生あなたのお世話にはならないし、私もあなたのお世話はしないから!」→すると、顔を真っ赤にして…

 

養ってくれてたのは感謝してるけど、地味にいろいろされたのが腹立たしかったから、

 

「それぐらい知ってたけど…ていうか今まで父親だと思えることしてくれなかったじゃんww
私のこと他人の子呼ばわりしたの知ってるんだよ?
他人なのに優しくしてくれてありがとうございました、おじさん!
もう一生あなたのお世話にはなりませんし、私もあなたのお世話はしませんのでそのつもりで!」

 

って言ったら、私以外の人に同じこと言われたらなぐりかかりそうなものを、
いつもなら黙り込む私が反撃したのにびっくりしたのか、顔を真っ赤にして唇噛みしめて黙り込んだ。

利用者100万人

 

で、2日か3日後ぐらいに家を出て、一人暮らしスタートさせたその日に鬼のように電話がかかってきた。
見覚えのある電話番号だったからしばらく放置してたんだけど、あまりにもうるさいから渋々出てあげた。

 

最初の一言「お前今どこにいるんだ! 早く帰って来い!」

 

ちょっと笑った。

 

「なにがおかしい! はやく帰れ!」と喚くおじさんに、
「私もう一人暮らしするんですけどwww」って半笑いで伝えたら、
「聞いてない!そんなのいいから帰れ!」と。

 

引用:MOJOLICA MOJORCA
画像出典:photo AC

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